2009-09-01から1ヶ月間の記事一覧
つづけて煙突ネタですが・・・こんどは短すぎるのではないか煙突です。 予算が足りなかったのか?
阿賀町の49号線五十島トンネルを抜けたとことにある道の駅の向かいに、駐車場がない「まいたけ庵」という食堂がある。 道の駅に車を止めれば良いのだから、駐車場が無くても不自由はないようだ。 値段が高そうで、狭そうな外観だったので、ここ20年くら…
これこれ。 子供の頃、クワガタを捕りに行くと、ドキッとさせられたムシだ。 光沢がクワガタに似ているのでしょう。 っということは、この辺にはクワガタが多くいるってことか。
山の上の方にいたトカゲだ。 しっぽが千切れているが、よく見るとそのしっぽも1回取れて再生したもののようだ。 街の中でも見かけるけど、こんなにしっぽが切れていたり再生していたりしたトカゲは見たことがない。 それだけ、山の自然は厳しいということな…
前書きに、口述筆記だとか実験作だとか書いてあるので、どうしてこんなマイナスの印象を与えることを最初に読ませるのかなと思って読んだ。 なるほど、第1章は、もっともだと感じるところがある出来であるが、第2章以降は首をかしげることの方が多い。 居…
水底に謎の模様が描かれている。 何の模様かと思ってよく見ると、カワニナが這った跡であった。
シルバーウィークのど真ん中だというのに、お仕事に行ってきました。 大いにもりあがって楽しんでもらいたいと思います。 完全に巻き込まれてしまってるよ・・・TOHOHO・・・
国上山に登ってきたのですが・・・ まだ、ミンミンゼミとツクツクボーシが鳴いていました。 さらに驚くべきことに、もうカマキリの卵が生んでありました。 高さは地表から20センチもなかったので、元酒井無線のカマキリ博士の説によると、今年の冬は少雪か…
首つり煙突じゃあ。 トマソンを集めてひとつのカテゴリーを作れないかな(w
イギリスに住む田舎獣医のヘリオット先生が、出会った個性的な猫たちのお話。 一言で猫と言っても、いろいろな性質の猫たちがいて、それを見つめるヘリオット先生のやさしい眼差しを感じることが出来る一冊。 ほのぼのした気分になれるゆったり読書の時間が…
11日の朝、日本がHTVの打ち上げに成功したという。 いつの間に、そんな宇宙先進国になっていたのだ これで、モビルスーツでも宇宙戦艦でもなんでも打ち上げられる技術があることを証明したわけだ。 マスコミでは、あまり、騒いでいないようだけど・・・…
ドングリはまだ青いけど、直売所では、もう地の物のクリが売りに出されていた。 つるむらさきと花インゲンを買ってきた。 花インゲンは食べたことがなかったので、ちょっと料理してみよう。
タデ食う虫も好き好きという例えがあるように、苦い植物らしい。 しかし、なかなか奇麗な花なので、食っても良い感じもする。 苦いくらいがちょうど良いとか・・・ 出来の悪いキットほど好きとか・・・
なぜかカマキリはカメラ目線 カメラを向けなくてもカメラ目線 もしも、カマキリが言葉を話せたら、 相手の目を見て話す実直な虫
すばる文学賞から飛び出した若い才能のはずが、一時的に映画化などされもてはやされたわりに、忘れ去られた作品のようだ。 内容は青春の切なさというか、だるさ。 だるい青春。 何をやっていいのか・・・・目標もなく、他人との関わりの中に自分をみつけよう…
街路樹のやまぼうしの実も色づいていました。 地味で良い花を咲かせますが、果実は毒々しい感じです。 食べられると言うことですが、食べたことはありません。 カラスがよくついばんでいますので、割と美味しいかも。
栗のいがが開いてきました。 もうすぐ色づいて落ちてきますね。 子供の頃はたくさん拾い集めて、たき火で焼いて食べました。 焼けると飛び出してくるところが迫力満点です(w
コミックモーニングで連載中のエンゼルバンクでは、農業経営についてがテーマになっている。 なかなか鋭いとことろを突いてくるので次回も楽しみだ。
8月に撮りためたネタがまだ残っていて。。。 小豆の花が咲いていました。
成虫より幼虫の方が有名な虫ですね。 名前も幼虫系だし。 尺取り虫の親。
マメ科の蔓性植物のマメ科らしい花だ。 馬がよく食べるので、武士の騎馬軍団の燃料?として欠かせない雑草である。 これがよく育つところでは馬刺がうまかったりする。